ハイデッガーとピエール瀧。

2010.12.12.Sun.12:15
音楽の話挫折して、本の話に。

左はハイデッガーの「ニーチェⅡ」(平凡社ライブラリー、Yの持産物)、右はピエール瀧の「屁で空中ウクライナ」(太田出版、K持参物)。
ブログ1
あの、ちょっとY この値段設定はどうなん?


ブログ2
50円追加して同じ。これはいくらなんでもねー


ブログ4
え、ああ ここがつぶれてて


ブログ5
ほんで ここも


ブログ6
それで カバーの裏側もこれなもんで

それでもイマイチ納得いかんなー。






(現行でもこのハイデッガーは買えるので安くしました。カバーのひどさに比べて、中身は頁折れが2か所ほどでいたって綺麗な状態です。大体スタバのRサイズのコーヒーより安いくらいでしょうか。スタバ行かないから知らないけど。ちなみにKはスタバのことをバックスと呼んでいます。 Y)
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